

A
リゾットの具になるたまねぎとアスパラガスを切り刻んで
やりました。この具たちをオリーブオイルで炒めます。
その後でお米を入れますが、お米はとがなくてもOKです。
次に水3カップを入れます。「大丈夫か、コレ」ってくらい
ひたひたになりますけど大丈夫です。多分。熊谷はやりま
せんでしたが、このときにコンソメスープとか入れるとおい
しくなるそうですよ。
水を入れたらしばらく煮ます。水気がある程度飛んで、お米が
べちゃべちゃしてきたら塩とこしょうで味付けをします。
D
200度のオーブンで40分。そうすると、こんがり焼きあがった
鳥さんが! この時の熊谷はこのあと起こる事件など知る由
もなかった……。


B
リゾットを待つ鳥。
「あんなの入るなんて聞いてないっスよ!」
そう思っているに違いない。

@
左の写真が今日の材料です。
こうやって見ると普段見ているパック詰めの鳥がどれだけ調理しやすいように加工されているのか分かりますね。
だけど、こいつを料理するのはもう少し先。
先に中身のリゾットを作りましょう。

| 材料 | 分量 |
|---|---|
| 鳥 | 一羽 |
| お米 | 1合 |
| たまねぎ | 半分 |
| アスパラガス | 2〜3本 |
| 塩・こしょう | 適量 |
| オリーブオイル | 適量 |


どうも! 熊谷です。
この共同ホームページ最初の企画は、なんと熊谷のお料理企画です!
小説と関係ないじゃん、なんていうツッコミはしないでください。
ところで、みなさんは家で料理を作りますか? 熊谷は一人暮らしなのでバリバリ自炊してます。「全然料理なんてしないなぁ」っていう人は、このページのレシピに挑戦してみてはいかがでしょうか?
初心者でも安心の実用的レシピをじゃんじゃん紹介していきますね。
ということで、今回は昨年のクリスマスに熊谷が挑戦した『鳥の丸焼き』です。
C
お尻の穴からリゾットを詰めます。なんか、映像を見ると
気持ち悪いですね……。
右の写真は入れ終わった後のものです。
お尻の穴はつまようじで止めてあります。また、足が開か
ないように紐で結んであります。
鳥の表面に塩とこしょうをふったら面倒な準備は終わり!
